LINEを使って不倫・浮気を調べる方法

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LINEを使って不倫・浮気を調べる方法 - 2017.01.06(金)

LINEは若い人を中心に広まりましたが、最近は若い人だけでなく年配の人も多く利用されています。
浮気を調べることができるアプリとしても人気があります。

探偵に依頼をすることなく、LINEで調べることができてしまうので気になることがある人は調査をしてみることがおすすめです。

非表示リストをチェックすること

LINEで非表示リストに登録されている友達は、友達一覧には登場しませんが、メッセージとかトークのやり取りは可能となっています。
ブロックをするとか友達情報を削除するというのではあく、あえて非表示にしている異性がいるということはとても怪しいのです。

そしてその怪しい異性を見つけたら、その異性の通知状況をチェックしてみることです。
トーク履歴の名前の横にあるスピーカーのマークがオフになっていたらさらに怪しいです。
その人からくるメッセージの通知は特別にオフにしているということになります。

そのような人のトーク履歴を調べることで結構あっさりと浮気の証拠が出てくることがあるのです。
探偵を雇う必要がありません。

相手のLINEにパソコンからログインして履歴をチェック

パソコン版のLINEを使用してみることで、簡単に履歴を確かめることが可能となっています。
相手のLINEにログインするために必要となるものは、アドレスとパスワードになります。

ログインをして履歴を確認することですぐに浮気の証拠をつかむことができる場合が少なくありません。
自分でログインをすれば、簡単に相手のラインの履歴が見えるので、わざわざ相手に見つからないようにこっそりと携帯電話を見る必要もありません。
とても安心してチェックができるのです。

タイムラインから浮気相手を発見する

LINEもツイッターと同じように、タイムラインでやり取りの履歴が残ってしまうのです。
明らかに自分とはしていない履歴が残っていることで、足がついてしまうのです。

付き合いが長くなると、愛している、という言葉を使うこともほとんどなくなるものです。
そのような状況にもかかわらず、頻繁にそのような言葉が出てきているとか、そのような履歴を確認することで浮気が発覚してしまうのです。

タイムラインでは削除をしないかぎり残ってしまいます。
そして隠しようがなくなり、認めるというパターンも多いです。

このように簡単に浮気の証拠をLINEから見つけることができるので、タイムラインは重要です。
一度チェックしてみることです。